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ディーテクニック

ディーテクニックの歴史

 

2017年

1月    歴代ロータリー車ミーティング2017〜Rotary 50th Anniversary〜 in マツダR&Dセンター横浜
          ロータリーエンジン車の誕生から50年となる2017年は様々なロータリー車イベントを企画、開催。
   ゲストには RX-7(FD3S、FC3S、FC3C)開発主査 小早川 隆治、(SA22C、FC3S、FC3C)デザイナー 小野 隆
   をゲストに迎え講演会を開催。歴代ロータリー車と自動車文化について語り、ユーザーとの意見交換会を行う

 

5月    第35回 ディーテクニック初心者向けサーキット走行会&スクール 2017 in 筑波サーキットコース1000を開催

 

 

2016年

1月 NBロードスターミーティング 〜『NBも頑張ろう!』〜 2016 in マツダR&Dセンター横浜
         NB誕生から18年を祝うイベントを開催。NB開発主査 貴島 孝雄 をゲストに迎え、オーナー同士の交流機会をつくる
         自動車文化とクルマについて語り、ユーザーとの意見交換会を行う

  『株式会社 DEKI企画』を神奈川県横浜市にて設立。

3月 MFCT(マツダファンサーキットトライアル)マツ耐のドライビングアドバイザーとして年間イベント参加

4月    MDA(マツダドライビングアカデミー)のゲストドライバー講師として年間イベント参加

 
6月 『株式会社 DEKI企画』として実働を開始。法人設立の目的は、これまでの知識と経験を活かし、時代が求める
    新しい企画を提案し、新しい文化を構築するため。
   幅広いメーカー、ショップ、企業とのコラボレーション企画提案を行い、ニュートラルに活動していく
 
8月     GLOBAL MX-5 CUP JAPAN 事務局(株式会社ビースポーツ内)にて『世界へ挑戦する、世界を体感するレース』
    GLOBAL MX-5 CUP JAPAN (GMCJ)のレース開催立ち上げ、運営を担当
 
 
10月   FC SAVANNA RX-7 30th Anniversary Meeting (FCM) in マツダR&Dセンター横浜を開催。
   ゲストには RX-7(FC3S、FC3C)開発主査 小早川 隆治、シャシー開発 貴島 孝雄 をゲストに迎え講演会を開催。
   FC3S、FC3Cオーナーと自動車文化とクルマについて語り、ユーザーとの意見交換会を行う
 
 
 
 

2015年

3月 MFCT(マツダファンサーキットトライアル)マツ耐ドライビングアドバイザーとして年間イベント参加


6月 MDA(マツダドライビングアカデミー)アドバンスクラスのゲストドライバー講師として年間イベント参加
 
8月 NCEC 10thアニバーサリーミーティング in マツダR&Dセンター横浜 を開催
    『NCEC ROADSTER CLUB』を設立し、NCロードスターが生誕10周年記念のイベントを開催。
    NC開発主査 貴島 孝雄 とNCチーフデザイナー 中牟田 泰 をゲストに迎え、オーナーとの交流機会となる
 
10月 M2ミーティング in 女神湖が開催され、立花啓毅(T)と出来利弘(D) のトークショーが開催される
 
11月 ディーテクニック初心者向けドラテク基礎練習&スクール 2015 in 筑波サーキットジムカーナ場を開催
 
 

2014年

1月   第5回ディーテクニック・ミニフリーマーケットを10年振りに開催

4月 『ディーテクニックWebビルディング』と名付けたデザインの新企画ホームページをオープン(公開)する。
   ディーテクニックのコンセプトを発信するアンテナショップ。
   これまでの過去の活動記録と現在、ご提供可能な企業向けサービスと個人向けサービスを解り易く明記し、
   お知らせするホームページ『コンテンツビル』、Webショップを構築した『ショッピングビル』、
   様々なクルマの楽しみ方を若い世代に伝えるための『Webマガジンビル』の3つで構成される。
   これらのホームページによって『新しい価値観の創造』と『新しいWebビジネスモデル』を提案

   MFCT(マツダファンサーキットトライアル)&マツ耐・ドライビングアドバイザーとして年間イベント参加

5月   第30回 ディーテクニック初心者向けサーキット走行会&スクール in 筑波サーキットコース1000を開催

7月 ディーテクニック オフィスを神奈川県横浜市都筑区池辺町へ移転。
   これまで協力会社と共同で行っていた車両メンテナンスが増加したことに伴い、車検、車両メンテナンス、
   チューニング、カスタマイズ、レストアなどのコンサルティング業務とRevolfe S.A.との関係を強化し、
          横浜でショップとしての作業内容を充実させる

8月 Webを中心としたコピーライト業務、企業向けの企画、コンサルティング業務を強化。
  

9月 M2ミーティング 2014 in 女神湖 が開催され、ディーテクニック『TD-1001R』が生誕10周年記念として
   立花啓毅(T)と出来利弘(D) のトークショーが開催され、再会する

11月  第31回 ディーテクニック初心者向けサーキット走行会&スクール in 筑波サーキットコース1000を開催


 

2013年

1月  『RAYSボルクレーシングRE30クラブスポーツ』NCロードスター純正サイズホイールの数量限定再販を提案
   ワンメイクレースでのイコールコンディション維持と補修パーツ不足問題に対応するために企画

2月  第1回 ドラテク向上ミーティング (黄色でGo!プレゼンツ)in 筑波サーキットジムカーナ場 に講師として参加
    セーフティドライビングとドラテク向上を目的としたユーザー主体のクラブイベントを年4回開催
    若者から年配まで幅広い年齢層に『走ることの歓び』を体感するイベント

10月 日産SOB走行会 in 袖ヶ浦フォレストレースウェイにてRevolfe S.A. Z33による同乗走行、
   デモンストレーション走行のドライバーを出来利弘が担当

 

2012年

2月 「車検や整備、パーツの取付けなどのサービスを受付けてほしい」との声に応えて、
   横浜市都筑区、静岡県御殿場市、中部、関西の4つの提携工場の協力を得て再開
   パーツ選択やメンテナンスの方法など『一緒にやると高効率』となるメニューを提案

5月 『ロードスターNA/NB特集』REVSPEED 7月号のリフレッシュ企画で10年のショップ活動で蓄積したノウハウを公開
   純正パーツを使用したメンテナンスを中心にロードスターの魅力についても執筆し、
    『ロードスターとその楽しみ方の世界』を提案

7月 『ドゥー・エンジニアリングNCロードスターRHT』のパーツ開発、セッティングを開始
   サーキットテストや全国ミーティングへの参加など行ないながらデータを集める。
   REVSPEED誌にてテストデータ連載ページもスタート

 

2011年

1月     『80's-90's活動』と題して1980年代、90年代の名車を振り返る活動を行い、全盛期の日本車、輸入車を振り返り、
   現代の最新技術を活かした80's-90'sカーチューニングの可能性を提案

2月  REVSPEED誌にて『80's-90'sグラフィック』の執筆連載を開始

3月  D-TECHNIQUE U.S.A. Inc. アメリカ・カリフォルニア州でのビジネス活動を縮小し、日本中心へと方針変更

6月   パーティレースⅡの『ドライビングアドバイザー』として年間イベント参加し、レース初心者に対して
   ドラテクアドバイスや相談に乗り、クリーンで事故のないレース運営に務める

7月 『ディーテクニック 二子玉川オフィス』にて座学によるドライビング講座の教室を再開

 

2010年

1月 『ディーテクニック・フィアット500』を東京オートサロンREVSPEEDブースに展示

5月  第29回ディーテクニック初心者向けサーキット走行会&スクール in 筑波サーキットコース1000を開催。
   同日、NCロードスターエキシビションレース を併催し、走行会参加者にレースの楽しさを体感する機会を提供。
   また『歴代ロードスターミーティング』 を開催し、歴史を振り返る楽しみを提案

12月 出来利弘が『自動車研究家 / ドライビングアドバイザー』としてディーテクニック当初のコンセプトへ原点回帰。
   『クルマの魅力を伝え、クルマ好きを増やすための活動』と『ドライビングの楽しさを伝える活動』を
   より幅広いユーザーに向けて発信するという新しいプロジェクトへ集中するため
   『ディーテクニック横浜ショップ』を閉店

 

2009年

1月 『RX-8 TD-Version マスターズレース2008年チャンピオンカー』を東京オートサロンREVSPEEDブースに展示

2月 ディーテクニックレーシング(DTR)をJAF公認クラブとして登録

3月 全米スターマツダ(STAR MAZDA)レース開幕。ディーテクニックレーシング(DTR)の#80 Toshi Deki出来利弘が
    日本人初のドライバーとして年間13レースフル参戦。スターマツダはINDYの2つ下に位置し、F3よりも
   パフォーマンスが高い。カーボンモノコックにRENESISロータリーエンジンを搭載した本格フォーミュラーカー。
  『一歩踏み出す勇気』と『夢を諦めないで追い続けること』の素晴しさを若い世代のクルマ好きに向け
  発信するため、『スターマツダ参戦物語』を執筆。ENGINE誌にも参戦記を連載 


4月 ディーテクニック フィアット500&パンダ100HPデモカーの公開を開始
   コンパクトで4人乗りのクルマをベースにカスタマイズし、『洗練された上質な走り』を表現した。
   『プレミアムコンパクトカー・チューニング』を提案

5月 D-TECHNIQUE U.S.A. Inc.をアメリカ・カリフォルニア州コスタメサへ移転。
    オレンジカウンティでビジネスライセンス、セラーズパーミットライセンスを取得。

6月 REVSPEEDで『ディーテクニック FIAT500カスタマイズ』連載を開始。MOTULオイル、マイクロロン、
    RAYS製RE30オリジナルホイール、KONIダンパーキット、オリジナルカーボンリップスポイラーなどを開発

10月 全米スターマツダ(STAR MAZDA)レース最終戦が終了。
   ディーテクニックレーシング(DTR)の出来利弘が年間13レース全戦を完走を果たし、シリーズランキング14位。
   マスターズシリーズ2位、参加ドライバーで全ドライバー中、唯一のBBSハードチャージャー賞を受賞した

12月 D-TECHNIQUE U.S.A. Inc.をアメリカで本格的にビジネス展開するため、現地での準備、交渉を開始

 

2008年

1月 ディーテクニック『クルマ大好き研究会』を発足し、『ディーテクニッククルマ大好き研究Blog』を通じて
   クルマを研究する事の楽しさを伝える活動を開始。Webを通じてのコミュニケーションの開始。

  『TCR 2000レースカー』を東京オートサロン会場に展示

2月 7代目ディーテクニック・フィアットパンダ100HPをデモカー導入
   オリジナルパーツ開発を開始

3月 8代目ディーテクニック・RX-8 RSをデモカー導入
   コンプリートカー開発を開始

4月 9代目ディーテクニック・フィアット500をデモカー導入
   オリジナルパーツ開発を開始。プレミアムコンパクトカーの世界、魅力を提案する

5月 アメリカ カリフォルニア州の視察を開始

8月 カナダ視察を開始

9月 パーティレース RX-8マスターズ 年間シリーズチャンピオンにディーテクニックの出来利弘が決定

11月 D-TECHNIQUE U.S.A. Inc.をアメリカ・カリフォルニア州サンクレメンテに設立
   北米STAR MAZDA(スターマツダ) インフィ二オンレースにディーテクニックのToshi Deki(出来利弘)が
   スポット参戦し、8位で完走。Goshen Motorsports(チーム・ゴーシェン)のオーディションに合格。
           #82 Belly Goshen(ビリー・ゴーシェン), #83 Ryan Booth(ライアン・ブース) と共に
   2009年全米スターマツダシリーズ契約ドライバーとなる  

  

2007年

1月 ディーテクニック・ショップの顧客増加に対し、業務拡大するか、逆にコンパクト化することで
   小回りの効くショップ活動を継続するかの岐路で後者を選択。高効率化を徹底することで
   通常メンテナンス業務と並行して生産可能なコンプリートカービジネスの企画を開始する

9月  『 TCR 2000 』を30台限定販売。マツダロードスター2000(NCEC) NR-Aの新車をベースとしたコンプリートカー。
             コンセプトは『熱き走りのサーキット・レーサーレプリカ』
   レギュレーションの範囲内で『レースで勝つためのセッティング』を全て施し、純正サイズと同じ軽量アルミホイール
   RAYSボルクレーシングRE30 6.5J-16 +55を開発し、オシャレで格好いいクラブレーサースタイルを提案。
   TCRは『筑波サーキットレース』『筑波クラブレーサー』を意味し、筑波コースの長さと排気量から2000とした。 
           6代目ディーテクニック・デモカー『マツダロードスター TCR 2000』を導入。
   コンプリートカー販売を開始 

11月 第5回 日本の自動車文化研究会を開催。マツダのロードスター開発主査、貴島孝雄氏をゲスト講師に迎え、
   自動車文化とクルマについて語り、ユーザーとの意見交換会を行う

     

2006年

1月 『RX-8 TD-Version』を東京オートサロン会場にて展示発表。マツダRX-8の新車をベースとしたコンプリートカー
   立花啓毅(T)と出来利弘(D)のコラボレーションによるチューニング&カスタマイズが施され、
   RENESISロータリーエンジンのレブリミットを10000rpmへと引き上げ、空力&冷却性能を向上させる
   3次元デザインのTDフロントフェイシャー&リヤスポイラー、RAYS製CE28Nオリジナルホイールなどを装備

3月 『RX-8 TD-Version』を販売開始。コンセプトは『大人のスポーツカー』
   『紳士で力を内に秘めた新時代のプレミアムスポーツカー』を提案し、パーツ単体の販売も同時に開始。 

9月   NCロードスター・パーティレース初開催にNR-Aで参戦

 

2005年

1月 東京オートサロン in 幕張メッセに『TD-1001R』を初出展

3月 TD-1001Rで全国各地のミーティング展示を行う

5月 RX-8マスターズシリーズ参戦を開始

6月 TD-1001RレースカーでもてぎEnjoy耐久レースに出場 

  

2004年

1月 アメリカのパーツメーカー、Racing Beat(レーシングビート)社の正規代理店としてパーツ取扱いを開始。
   マフラー、サスペンションなどロードスターとRX-8パーツを販売開始

2月 第1回 日本の自動車文化研究会を開催。元マツダの立花啓毅をゲスト講師に迎え、
            自動車文化とクルマについて語り、ユーザーとの意見交換会を行う

3月 『ユーザーとのダイレクトコミュニケーションをより充実させる』ことをテーマにディーテクニック横浜ショップを
   リニューアル。硬質なアピトンの『木の床』へと全面改装し、『暖かく心の癒されるガレージ空間』を提案

6月  最新式タイヤチェンジャーを導入し、レース活動サポートを更に充実させる

10月 『TD-1001R』を50台限定販売。マツダロードスター1600(NB6C)の新車をベースとしたコンプリートカー
    立花啓毅(T)と出来利弘(D)のコラボレーションによるチューニング&カスタマイズが施され、
    NB初の車重990kgを実現し、フルバランスエンジンを搭載するなど走りに拘ったモデル
    コンセプトを『心を解放するスポーツカー』とし、『今求められるスポーツカーとそれを取り巻く環境』を提案

  

2003年

1月 第1回ディーテクニック・ミニフリーマーケット開催

2月 横浜ショールーム場所にて『横浜ショップ』としての活動を開始。
   これまで協力会社と共同で行っていた車両メンテナンスが増加したことに伴い、自社内での作業を開始する

3月 富士チャンピオンレース参戦を開始

4月 3代目ディーテクニック・デモカー『クリちゃん』(NBマツダロードスター1800RSクリスタルブルーM)を導入
   『クリちゃん日記』(カスタマイズ日記)をスタートさせ、サーキットと街乗りを両立するカスタマイズを提案

5月 『ディーテクニック初心者向けサーキット走行会 in 筑波サーキットコース1000』と名前を変更し、
   単独開催での初心者向けサーキット走行会をスタートする

    4代目ディーテクニックデモカー、『ベロちゃん』(マツダRX-8タイプSベロシティレッドマイカ)を導入
   『ベロちゃん日記』(ライトチューン日記)をスタートさせ、オイル管理とライトチューンパーツで
   スポーツ走行性能を向上させるカスタマイズを提案

6月 5代目ディーテクニック・デモカーDT-001(NB6Cマツダロードスター1600NR-A)の開発を開始

8月 最新アライメントテスターとジャッキングビーム付きドライブ・オン・リフトを横浜ショールームに導入し、
   レース活動サポートを充実。同時にメカニズムに実際に触れて学ぶメカニズム講習を開始

9月 ホームページを大幅にリニューアルし、ロードスター / RX-8 のページをそれぞれの扉で分ける新企画を展開

10月 M2ミーティング in 女神湖にて立花啓毅トークショーが開催され、出来利弘と再会する

12月 MOTULオイルを3期連続で大量販売。MOTULショップの模範店舗に選出される

 

2002年

1月 『RAYSボルクレーシングCE28N 7J-15 off+28』に注目。全色を在庫し、100セット販売。
   ロードスターワンメイクレース参戦の推奨ホイールとして提案

2月 第1回 ディーテクニック初心者向けジムカーナ練習会を筑波サーキットジムカーナ場で開催
   ドラテク向上のための基礎練習会を定期的に開催

3月 2代目ディーテクニック・デモカー 『マリナちゃん』(NAユーノスロードスター1600マリナーブルー)を導入
    マリナちゃん日記(リフレッシュ日記)がスタート。純正パーツで愛車をリフレッシュして乗る楽しみ方を提案 

4月 第1回NBロードスター・ミーティング 車種別ロードスターミーティングを初開催 

5月 マツダロードスター・パーティレースへの参戦サポートを開始

11月 マツダロードスター・パーティレースへのディーテクニック・チーム参戦を開始

 

2001年

3月 「車検や整備、パーツの取付けなどのサービスを受付けてほしい」との座学生徒の声に応えて、
   横浜市都筑区、埼玉県の提携工場の協力を得てメンテナンス業務を開始
   チューニング、セッティングを行なう他、メンテナンスなどの『リフレッシュメニュー』を提案

11月 第1回 ディーテクニック初心者向け走行会『DJ走行会』筑波サーキット東コースにて開催

12月 『ディーテクニック横浜ショールーム』を神奈川県横浜市都筑区にオープン。
   ディーテクニックのコンセプトを発信するアンテナショップ。
    ロードスターの中古車をリフレッシュして販売する『DTR(ディーテクニック・リフレッシュカー)』の
    中古車展示販売を開始。
   マツダ純正部品大量在庫し『リフレッシュ・キャンペーン』を行ない、あと10年乗るための新たな提案を行う。
             MOTUL、RAYSを始め、それまで出来利弘のレース活動を支援してきた企業のパーツを中心に
             厳選されたブランド、商品を展示、販売することで新しいマーケティングスタイルの構築を目指した

     

2000年

1月     全国サーキット走行会で同乗走行ドライバーやドライビング講師を担当。
   ショップのオリジナルサスペンションパーツ、エンジンセッティングなど開発コンサルタントとして活動。
   カー雑誌でテストドライブを担当。

5月 出来利弘をドライバーとしてプロデュースするオフィスを設立。『ディーテクニック』と名付ける。
   ドライビングテクニックを研究し、『ドライバーとのダイレクトコミュニケーション』を最も大切と考えた

6月 『ディーテクニック二子玉川オフィス』にて『座学によるドライビング講座』の教室を開始
   『感性の磨き方』をテーマにドライビングの楽しさを伝える活動を開始

9月 初代ディーテクニック・デモカー 『M2 1001 CLUB RACER』を発表。出来利弘の個人所有のロードスターを
   理想の形へと仕上げるため、CLUB M2オリジナルパーツを企画、販売を開始

10月 座学生徒へドライビングテクニックを磨くために適したクルマとしてマツダロードスターNA / NBを推奨

12月 当時ではまだ珍しかったショップ・オリジナルホームページをいち早く制作

 

 

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